エクストラバージンオリーブオイル    業務専用
内容量 1000mL 業務用定価18,000円(税別)
内容成分
オリーブ油 100%
使用目的
・クレンジングオイル
・フェイシャルマッサージ
・美容液
・ボディマッサージ

スペインのハエン地域で採れるピクアル(Picual)の、もっとも高品質のエクストラバージンを100%使用。採取後48時間以内に採油し、
化学溶媒に一切接触させず、非加熱のまま製品化したフルーティな香りのエクストラバージンオリーブオイルです。オレイン酸量がバツグンに
多く、反対に酸化の原因であるリノール酸、リノレン酸はごく少量。その他抗酸化成分であるトコフェロールやポリフェノールを多く含んでいます。






琉球サンゴ石鹸 (洗顔石鹸)
内容量 100g 価格3,800円(税別)

内容成分
ミリスチン酸、グリセリン、水、ソルビトール、ラウリン酸、サンゴ、パルミチン酸、エタノール、水酸化Na、
水酸化K、塩化Na、乳化Na、クエン酸Na、ステアリン酸、トリ(カプリル/カプリン酸)グリセリル、
ゲットウ花/葉/茎水

 
ご使用方法
1 手でよく泡立ててください。泡立てネットを使用して頂きますとよりなめらかな泡が立ちます。
2 泡でお肌を包み込むようにやさしくマッサージしてください。お肌の敏感なかたは、こすらないで、1分ほど泡パックしてください。
3 十分にすすいでください。生え際、こめかみ、あごなど、すすぎ残しがないか最後にもう一度チェックしながらすすいでください。

☆ 石鹸素地を使わず、手間をかけ、植物脂肪酸から石鹸を手作りしました。
☆ 不飽和脂肪酸を一切使用しておりませんので、デリケートなお肌にもご使用いただけます。
☆ 与那国島原産の化石サンゴのミクロパウダーが古い角質や皮脂汚れを吸着し、やさしく取り除いてくれます。
☆ 沖縄月桃エキスがお肌に潤いを与えてくれます。
原料の完全な飽和脂肪酸です。
カリ化剤とサンゴパウダー、その他を加えてまぜる。
型に流し込む。
固まったところをはずす。
形をととのえて出来上がり。


与那国島について

与那国島は八重山諸島の最も西に位置する日本最西端の島です。
石垣島から西に約124km、台湾まではわずか111kmという、まさに国境の島なのです。
夏の明け方には東の空に南十字星が見られるほど南に位置する与那国島は、年間の平均気温が 23〜24度と温暖な気候。
また、暖流である黒潮の影響で、島の周囲には珊瑚礁が形成されています。


化石サンゴについて

元々サンゴは、古くから漢方薬の一種として、精神安定・妊婦の栄養補給に利用されてきました。沖縄の離島でも、サンゴは健康に良いことが知られ、スープにして飲まれています。先人達は、現代科学の調査がなされる以前から、サンゴの持つ薬用効果を人の 健康の為に役立ててきたのです。サンゴは今日、ワシントン条約によって保護されています。かつてのように、生きた海のサンゴを利用することは出来ません。琉球サンゴ石鹸は、地球太古の化石サンゴを利用しています。今から約15万〜7万2000年前の「リス=ウルム間氷期」(第3間氷期)には、サンゴの生育に快適な環境が存在し、海は新しい命を 生み育てる命の泉でした。この当時のサンゴは、現在の与那国島の上層部に化石として見られます。この層から抽出される良質の化石サンゴには、生きたサンゴと同等の約70種類のミネラルが含まれています。また化石サンゴは大量のマイナスイオンを発生することでも知られています。


マイナスイオンとは

マイナスイオンとは、空気中に含まれる僅かな電気を帯びた物質(原子、分子、又は分子集団)のことを指します。マイナスイオンには様々な効果があります。例えばストレス軽減効果や、様々な病気の症状を軽減したり、治癒したりする効果です。また、動植物の成長促進や、生鮮食料品の鮮度保持、空気環境の改善など、その効果は多岐にわたって活用されています。反対のプラスイオンは、家電や排気ガス、タバコの煙に含まれ、酸化や老化を伴うイオンです。化石サンゴは、微量放射線を放出していますので、大量のマイナスイオンを発生すると同時に温泉地でみられる放射線ホルミシス効果により、生体が活性化され、免疫機能の向上、老化抑制、発育・成長の促進が期待されます。


ホルミシス効果とは

ホルミシス効果は、1978年当時ミズーリ大学のトーマス・D・ラッキー生化学教授の著書によってもたらされた概念であり、生物に対して通常有害な作用を示すものが、微量であれば逆に良い作用を示す生理的刺激作用をいいます。1980年代に入ると、低線量の放射線照射が生物の成長・発育の促進、繁殖力の増進及び寿命の延長などの効果をもたらすこともあるという研究(放射線ホルミシス研究)の中で話題になり注目されました。



EPエッセンスSA (エレクトロポレーション専用美容液)
内容量 6mL×5本
価格30,000円(税別)
* 業務用60mL 
業務用定価 60,000円(税別)

内容成分
水、サクシノイルアテロコラーゲン、ヒアルロン酸Na、フェノキシエタノール

ご使用方法
適量をお肌に塗布し、エレクトロポレーションをあてて下さい。水分が乾くとエレクトロ
ポレーションが作用しないので、少しずつつけ足しながら塗布することをお奨めします。

医療用コラーゲン(サクシノイルアテロコラーゲン)原液と、鶏冠由来ヒアルロン酸原液を1対1の割合でブレンドし、防腐剤を0.3%のみ添加した
超高級美容液。美顔、豊胸にメスや針を使わないエレクトロポレーション(細胞膜電気穿孔法)で使用いただけます。



EPエッセンスPC (エレクトロポレーション専用美容液)
内容量 10mL×5本
価格40,000円(税別)
* 業務用100mL 
業務用定価 80,000円(税別)

内容成分
水、水酸化レシチン、グリセリン、クエン酸、クエン酸Na、フェノキシエタノール

ご使用方法
適量をお肌に塗布し、エレクトロポレーションをあてて下さい。水分が乾くとエレクトロ
ポレーションが作用しないので、少しずつつけ足しながら塗布することをお奨めします。

従来化粧品では難しいとされていたメソセラピー用脂肪溶解剤の主成分であるフォスファチジルコリンを一般的医薬品での濃度5%を
はるかに超えた10%濃度で配合した美容液。痩身用にメスや針を使わないエレクトロポレーション(細胞膜電気穿孔法)で使用いただけます。



EPエッセンスFX (エレクトロポレーション専用美容液)
内容量 6mL×5本
価格40,000円(税別)
* 業務用60mL 
業務用定価 80,000円(税別)

内容成分
水、ヒアルロン酸Na、サクシノイルアテロコラーゲン、褐藻エキス、トコフェロール、
クエン酸、クエン酸Na、フェノキシエタノール

ご使用方法
適量をお肌に塗布し、エレクトロポレーションをあてて下さい。水分が乾くとエレクトロ
ポレーションが作用しないので、少しずつつけ足しながら塗布することをお奨めします。

健康美容EXPO 2008年11月28日のニュースより

世界初!レチノイド様作用成分・フコキサンチン配合の表皮性色素沈着除去
&シワ抑制エッセンス!『イーピーエッセンスFX』発売
2008/11/28

(株)ビーティフィック(本社/大阪市 中西博文社長)より表皮性色素沈着除去及びシワ抑制効果が実証された世界初のレチノイド様作用成分・
フコキサンチン配合の画期的美容エッセンス『イーピーエッセンスFX』が発売された。

昨今の美容業界において「表皮性色素沈着」はアンチエイジング対策のなかでも重要なトピックとしてとりあげられている。
従来のシミに対する治療は、クリニックでのレーザーやレチノイン酸治療が主であり、家庭やエステでのケアはアルブチン、エラグ酸を
配合した美白化粧品や、ビタミンC誘導体のイオン導入など、シミの予防や抑制効果を期待するレベルにとどまっていた。

クリニックで使用されているレチノイン酸は米国では外用治療薬としてFDAより認可されているが、日本では外用剤として認可を
受けていない。使用においては体質により様々な副作用も危惧され、皮膚炎症等の刺激が強すぎる事から、炎症性色素沈着の原因となる例も
ある為、医師の指導のもと適切な治療が必要となっている。

フコキサンチンは褐藻類にごく微量含まれるカロチノイドの一種で一般的に知られるカロチノイド以上に強い抗酸化力を持ち、レチノイン酸の
代替成分として、嫌気的条件下でも活性が低下しないことから、肝班、老人性色素班、雀卵班、炎症性色素沈着等の表皮性色素沈着やシワ、
たるみ等の抑制・改善に有効であることが研究の結果証明されている。
また、フコキサンチンの持つアンチエイジング効果はレチノイン酸と同様でありながらも、構造の微妙な違いから皮膚炎症等の刺激や
炎症性色素沈着等の副作用のリスクが全くないことが明らかとなっており、これまでのシミ・シワトリートメントの常識を覆す存在となる。

同社はフコキサンチンの持つレチノイド様作用に一早く着目し、同成分を配合した商品の開発に着手した。
これが『イーピーエッセンスFX』である。エレクトロポレーション導入マシン「イーポレーション・シリーズ」の導入エッセンスとして
『イーピーエッセンスFX』をエレクトロポレーションにより真皮下まで確実に導入することで、従来のエステ技術では実現し得なかった
表皮性色素沈着の除去が可能となったのである。

フコキサンチンによる表皮性色素沈着除去効果は、ハイドロックス飯能研究所所長の谷久典所長(農学博士)、
服部隆史技術開発部長(農学博士)らにより研究及び発表がなされている。また、しわ抑制効果は、京都大学大学院農学研究科の
平田考教授(農学博士)、菅原達也准教授(農学博士)らにより研究及び特許出願公開がなされている。





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